小児歯科

Child dentistry

小児歯科

この昭和→平成→令和と時代は移りかわってきましたが、小児のカリエスは減少傾向にあります。しかし、小児の不正咬合は増えています。日本のように恵まれた食生活では(中々かみくだくような)歯を使わなくても美味しく召し上がることができるため、顎と歯のバランスがとれず、成長不全が多く認められます。